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サラリーマン的競馬予想 Second☆Stage

理論?法則?サイン?いえいえ、頼りになるのはやっぱ直感でしょう! そんなサラリーマンによる素人予想です。

19年3月31日の予想結果

中山11R 船橋ステークス
芝1200m
混・指 4歳以上1600万以下 定量
天候:晴 芝:良
13頭

1着◎④ライトオンキュー 古川吉洋(1人気)
2着 ②オデュッセウス 野中悠太郎(11人気)
3着 ⑪ショウナンアエラ 大野拓弥(5人気)

単勝④360円
馬連②-④12,200円
馬単④-②18,360円
3連複②-④-⑪27,760円
3連単④-②-⑪144,230円
返還馬番③番 同枠返還3枠
単勝3.6倍的中

阪神11R 第63回大阪杯(GⅠ)
芝2000m
国際・指 4歳以上オープン 定量
天候:晴 芝:良
14頭

1着△③アルアイン 北村友一(9人気)
2着 ⑥キセキ 川田将雅(2人気)
3着 ②ワグネリアン 福永祐一(4人気)
以下
10着○④エポカドーロ 戸崎圭太(8人気)
11着◎⑪ペルシアンナイト M.デムーロ(3人気)
12着▲⑧サングレーザー F.ミナリク(7人気)

単勝③2,220円
馬連③-⑥3,680円
馬単③-⑥10,940円
3連複②-③-⑥10,740円
3連単③-⑥-②93,560円
ハズレ

(今日の一言)
大阪杯。
アルアインを軽視した理由は先週高松宮記念で人気馬で北村友一騎手が勝てなかったから。
「この騎手はGⅠを勝つ運命では無い」
そう思ったから。
でも、冷静に考えたらそんな科学的根拠も無いことで消しなんて馬鹿げている。
終わってから気付くこの情けなさ…。

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阪神11R 第63回大阪杯(GⅠ)

日本時間の昨夜から本日未明に行われたドバイワールドカップデー。
日本のアーモンドアイが見事ドバイターフで優勝。
同じシルクの会員としても嬉しい限り。
そしてシルクも世界で通用する馬を出すようになったのかと感慨深いものがあるな。
オレがシクルに入会した2002年当時は本当にヒドイものだった…(←失礼)
ちなみにアーモンドアイの募集時価格は一口6万円。
牝馬で6万円はオレが手を出さない(出せない)価格帯ではあるけれど、この馬の活躍でちょっと今年の募集時から考え直さねばならないな。
昨日のドバイターフの1着賞金が360万ドル…。
1ドル110円(3月30日時点)として日本円で約3億9,600万円獲得。
税金やら手数料やら何やかんや引かれるんだろうけどそれでもこの金額。
一体いくら稼ぐのやら。
何か言いたいのかっつーと…出資会員さんが羨ましい!!!!

…以上。

さて大阪杯。
ここにもシルクを代表する牡馬、⑦ブラストワンピースが出走。
オレはこの馬の妹を一口持っております。
この馬の活躍によって妹への期待はかなり高まっております!
…が、今は屈腱炎で長期休養中ですが・涙

妹の分も応援!
そしてアーモンドアイに続け!
…と言いたいところやけども、オレにはそこまでシルク愛は無い。
心底応援するのは自分の出資馬のみ。
そして馬券は「これが勝つ!」と思った馬を買う。
なので◎は⑦ブラストワンピース…ではありません。
◎は⑪ペルシアンナイト。
17年にマイルCSを勝っていることでマイラーのイメージもあるけれど、実際昨年の大阪杯でも2着しているようにこの距離は守備範囲。
3歳時には皐月賞でも2着しているしね。
そのマイルCS以降勝ち星からは遠ざかってはいるものの、常に上位争いは続けている。
今回は強力メンバーが揃ったとは言いながらも超一線級は冒頭にも述べたドバイに遠征。
昨年勝ち馬スワーヴリチャードも不在。
だったらこの馬でも十分勝ち負け争いに加われるでしょ。
ちょっと今年目立ってない気がするデムーロ騎手。
ライバル?のルメール不在の中、ここで存在感を見せてくれると思う。

相手○は昨年の皐月賞馬④エポカドーロ。
この馬も決して悪くは無いんやけど勝ちきれないんやね。
でも、先にも述べたように超一線級はドバイで不在。
ここならこの馬だって十分勝負になる。
何てったって強い4歳世代の中で皐月賞のタイトルも獲っているんだから。

以下、実力馬ながら今回穴っぽい存在になっている③アルアインを▲、⑧サングレーザーを△で馬券を購入。

【買い目】
◎⑪ペルシアンナイトからワイド流し
相手
○④エポカドーロ
▲⑧サングレーザー
△③アルアイン
×なし
☆なし

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中山11R 船橋ステークス

日本時間の昨日深夜から本日未明に行われたドバイでの国際競走。
いやー、日本馬たち良く頑張った!
勝ったのはドバイターフ(GⅠ芝1800m)のアーモンドアイ1頭だったけれど、他のレースでも上位争い。
日本の競走馬のレベルは確実に上がっているね!

さて。
日本でも本日は豪華メンバーが揃ったGⅠ大阪杯。
その裏で中山は地味な準オープンがメインレース。
でも、どんな強い馬だって条件戦を勝ち上がって行くんです。
もしかしたら今回の出走馬の中に来年の高松宮記念の覇者が…いや、今秋のスプリンタースSの覇者が隠れているかも知れない。
甘く見ずにしっかり観戦。

◎は④ライトオンキュー。
何てったって馬主がゴドルフィン。
昨日(今日)はドバイワールドカップデーだったってことでもうこの馬しか無いでしょ!(笑)
まあそんなオカルト的な話もさることながら実績も申し分無い。
昨年春以降以来のレースとなった今年初戦から連勝。
前走で3連勝!…とはならなかったけれど、それでも勝ち馬との差はわずか0.3秒差(5着)。
2着馬との差はクビ+クビ+クビでタイム差0.1秒。
これは展開次第でどうにでもなる着差。
昇級戦だったことを考えれば上出来でしょ。
1,200mは初めての距離やけど、もしかしたら距離短縮がプラスに出るかも知れない。
下級条件の頃は素質で距離適性外もある程度カバーできるけれど、上のクラスになると適性がモノを言うからね。
前走の敗因が距離もあったとするならば、今回はクラス慣れ+適距離と言うことで勝利に近づくのでは?
人気が予想された③フレッチアの取り消しで混戦ムード。
その混戦はこの馬が絶つ!

【買い目】
◎④ライトオンキューの単勝1点

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